USBブルートゥースモジュール [XD105C] 2セット。
https://www.aitendo.com/product/16406
Qualcomm社チップセットCSR8510を搭載したブルートゥースレシーバモジュール、USBインターフェース、接続コネクタ:1.0mmピッチ5P、対応インタフェースケーブルCB-SH、ピンアサイン:GND、ID、D+、D-、+5V、ペアリング名:bluetooth Mac、外形寸法:約30x12x6mm、表記価格:1
これはちょっと使わないだろう。
USBブルートゥースモジュール [XD105C] 2セット。
https://www.aitendo.com/product/16406
Qualcomm社チップセットCSR8510を搭載したブルートゥースレシーバモジュール、USBインターフェース、接続コネクタ:1.0mmピッチ5P、対応インタフェースケーブルCB-SH、ピンアサイン:GND、ID、D+、D-、+5V、ペアリング名:bluetooth Mac、外形寸法:約30x12x6mm、表記価格:1
これはちょっと使わないだろう。
5つのLEDを点滅させるチップ。
よく見たら品番の枝番でCとかEとかある。
Cは点滅でボリュームで速度調整が可能。Eは流れるように順番に点灯とのこと。
LEDに抵抗の使いとかいらなそう。
フラッシュLEDチップ [FLASH5LED-C]
https://www.aitendo.com/product/3658
●概要
LEDx5個対応、点滅・速度調整可、3V
●機能・仕様
大きさ21.5x11.5x2.0mmの基板にLEDの点灯を制御するすべての回路を集約してLEDと電源のみを加えてLEDを点灯することができる、LEDx5個接続、電源を入れて点滅する、VRで速度を調整、動作電源:3V、表記価格:1個(※LEDは別売)
フラッシュLEDチップ [FLASH5LED-E]
https://www.aitendo.com/product/3660
●概要
LEDx5個対応、明るさ4段変化、3V
●機能・仕様
大きさ21.5x11.5x2.0mmの基板にLEDの点灯を制御するすべての回路を集約してLEDと電源のみを加えてLEDを点灯することができる、LEDx5個接続、流れるように順番に点灯、動作電源:3V、表記価格:1個(※LEDは別売)
アンプ。
端子がMSXとかファミコンのカートリッジみたいな感じなんだけど、これに合うメス型のコネクタもどこかに存在するのかな。
この6ピン*両面って規格があるのか?
https://www.aitendo.com/product/17105
オペアンプ4558互換品+PAM8320互換品を搭載したパワーアンプモジュールの実装済み品、出力:モノラル、20W、4Ω、動作電源:4.5〜15V、外形寸法:26x23x3mm、接続インターフェース:SIP-6Px2面、お一人様2点限り、表記価格:1
MicroUSBを電源にするアンプ。
https://www.aitendo.com/product/16092
5V電圧で動作するステレオアンプモジュールの完成品、NS4158(互換品を含む)を搭載、出力:ステレオ、5W+5W、2.54mmピッチスルーホール、動作電源:5V、電源の接続:2通り、(1)スルーホール、(2)マイクロUSBコネクタ、USBバスパワー、基板寸法:20x22mm、お一人様2点限り、表記価格:1
https://www.aitendo.com/product/12720
フィリップス社製PCF8574を使ったI2Cインターフェイス基板の完成品、16文字x2行などのキャラクタ液晶モジュールに取り付けてパラレル信号インターフェースをI2Cに変身させる、輝度調整VR付き、2.54mmピッチ4P接続、動作電源:5V、回路図、寸法:55x15.8x12mm、表記価格:1
とのことだが、普通の1602とかとはピンの数が合わない。
I2Cのピンヘッダのメスがついているので、ディジーチェーンみたいなことができるのかな?
ちゃんと回路図を読まなければ。
https://www.aitendo.com/product/13256
TEA2025Bを搭載したアンプモジュール、モノラル、出力:2.3W、2.54mmピッチ2Pピンヘッダ、入力:2.54mmピッチ2Pピンヘッダ、電源入力:3〜9V、2.54mmピッチ2Pピンヘッダ、外形寸法:48x24x15mm、通常価格:750円、表記価格:1
モノラル。
ボリュームもなし。